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2024年1月21日日曜日

1月21日7時44分頃、山手警察署が神奈川県横浜市中区本牧町で発生した公然わいせつに関する情報を公開

公開日 2024年01月21日 07:44,

更新日 2024年01月21日 07:44

1月21日7時44分頃、山手警察署が横浜市中区本牧町で発生した公然わいせつに関する情報を公開した。内容は以下の通り。
警察による発表

[内容]公然わいせつ事案の発生について
[警察署]山手署
[日付]令和6年1月21日
[時刻]0:20
[場所]横浜市中区本牧町2丁目先路上
[本文]男性が、男に下半身を見せられる事案が発生しました。

[ワンポイントアドバイス]
不審者を見かけたら、速やかに通報をお願いします。

[犯人像・不審者像]
年齢20歳位、身長175センチ位、体格細身、短髪パーマ頭、赤色上衣、灰色ズボン、透明ビニール傘所持の男山手警察署
〒231-0804 横浜市中区本牧宮原1番地15号
電話:045-623-0110

2017年10月18日水曜日

ついに「本牧本」が発行されました!

 本牧4南元気なまち運営委員会が5年間かけて活動してきた結果を本にまとめてみました。
 書名は上から読んでも、下から読んでも「本牧本」。
 もちろん右から読んでも、左から読んでも「本牧本」です。

横浜市役所あたりから東にバス通りを進み、
麦田のトンネルを抜けると、向こう側に先に、
「本牧」というマチがあります。

まだ浜辺があった頃、
汐の香りがして「本牧」に来たことを実感したものです。

「ほんもく」、「ホンモク」、「HONMOKU」と、
人によって好みの書き方がマチマチなように、

いろいろな「本牧」があります。
昔と今が混在しています。

どことなく懐かしさがあるマチです。
私たちが大好きなマチです。
いろいろな人に、口に出してほしいマチです。

「本牧」のことをもっと知りたくて、
もっと好きになりたくて、
私たちはこの本を書き始めました。
まだ見ぬ未来が、
懐かしさに満ちたものであることを願って。
(扉のことばから)

『本牧本』について
「本牧」を愛する人たちに、その知られざる魅力をそっと伝える、読むと自然に本牧ツウになってしまう、そんな思いを4南元気なまち運営委員会の編集チームが心に秘めて、この『本牧本』を作成しました。その結果、≪本牧が大好きな人≫が大量発生してくれたらいいなあ、というのが私たちの願いです。
この本は年齢に関係なく、多くの人に読んでいただきたいという思いから、小学校中学年以上であれば読める分かりやすさを心がけました。また、電車の1駅区間でもちょっと読み進められるよう、一話完結の構成を基本として、いつでも、どこからでも開いていただけます。
その主な内容
Part1 本牧ってどこ?
 本牧を構成した6つの村/人々は村時代にどこに住んでいたか/「チンチン電車」と本牧通り…等、本牧の成り立ちについて、いろいろな切り口から眺めています。

Part
2 本牧ビフォーアフター
 本牧の鎮守様「本牧神社」(十二天社)/本牧への3トンネル物語/エリアⅠ・エリアⅡのこと/あっちに行ったりこっちに来たり山手警察署…等、今ある施設の移り変わりを眺めています。

Part
3 本牧トリビア
 里山で育てる茅や麦/ホンチのこと/本牧通りに花屋が多い理由/謎の中華そば・バンメンは本牧が発祥地か?/222系統のこと…等、思わず「へぇ~」と言ってしまう話をまとめました。

Part
4 本牧八景を作ってみた
 あちこちにある「○○八景」って何?/既にある八景に含まれる本牧/編集メンバーが勝手に選んだ「本牧八景」…等、この町を歩いてみたくなるスポットを八景で紹介しています。

Part
5 本牧うんちくツアーの全貌
 うんちくツアーのはじまり/うんちくツアーマップ/「うんちく話あれこれ」/今は無き「うんちく店」…等、店主の商品に関するウンチクやこだわりを聞きながら、商店街を巡ったツアーの報告。美味しいお店も多数登場。

Part
6 本牧通り商店街偉人伝
 佐久間遵一さん(都屋寝具店)/柳田賢次さん(喫茶アンデルセン)/渋谷英行さん(ボングー洋装店)/瀧川孝夫さん(惣菜たきかわ)。今は亡き店主の生きざまを描いた物語。

Part
7 本牧4南元気なまち運営委員会のこと
 組織の結成と活動の目的/運営委員会のリーダーが一言…等。

Part
8 本牧データあれこれ 『本牧本』が選んだ本牧Books/本牧ゆかりの映画/本牧にちなんだ歌の数々/本牧の話題が豊富なサイト

以上が主な内容です。


表紙
裏表紙

販売場所
10月21日(土) 10:00~15:00
大鳥中学校コミュニティハウス
「本牧逸品市」のブースにて

10月26日(木) 13:00~18:30
上台集会所2階

価格:500円

よろしくお願いいたします。

(*・.・)ノ ヨロシクニャン・:*:・゚'★.。・:*:・゚'☆♪






 
 

2016年8月1日月曜日

総菜屋「とびちゃん」がオープン


本牧2丁目、中華料理「清心」の右隣に空き店舗がありましたが、最近、そこに新しい総菜屋さんがオープンしました。
店名は「とびちゃん」。

ご主人が一人で仕込から揚げる作業、販売をこなしているそうです。

メニューはこんな感じ。唐揚げは約5個入ったパックが300円。
北海道の男爵いもを使ったコロッケ120円。
紅ズワイガニコロッケ120円。



チーズインメンチカツも120円。
今日のポテトは80円。
総菜屋さんなのでフライものばかりではありません。
魚の煮つけ、イカとアボカドの辛炒めも。
五目炊き込みご飯、ゴボウとコンニャクのキンピラ、揚げ茄子の鶏味噌かけなども。
一人住まいの高齢者に人気だそうです。なかには「こんなのを作ってよね」などと注文を出すお客さんも。
狭い店内ですがいずれ中で食べられるようにしたいとのお話しでした。
「呑めるといいですね」と振ると、「それも考えています」とのこと。
楽しみですね。

惣菜とびちゃん:中区本牧町2丁目302 長島ビル 1F
  


posted by よんなん

2016年4月5日火曜日

アメリカの雰囲気を感じる「本牧商店街うんちくツアー」(その4 葬儀社 本牧ホール)

つづいて一行が向かったのは葬儀屋さん。「本牧ホール」です。
お話しをしてくれたのは館長の高橋さん。内容は葬儀に関する基本的な情報で、その後、参加者からの質問もありました。
一例を紹介すると・・・


自分は横浜に住んでいますが、菩提寺は遠くの県にあります。家族が亡くなった場合、菩提寺への連絡とか葬儀とかはどうしたらいいのでしょうか?


こんな質問でしたが、館長のお答えは・・・


葬儀を澄ましてから菩提寺に連絡、納骨というのはいかがなものでしょうか。それはよくありません。
まずは菩提寺に連絡しましょう。そこで横浜にある関連のお寺を紹介してくれるはずです。


とまあ、こんなやり取りがあったのですが、本牧における葬儀屋さんとアメリカとの関係は、残念ながら詳しく書くことはできません。


でも、少しだけ・・・


戦後は米軍関係者と日本人女性の間に多くの混血児が生まれました。しかし、生まれる前に亡くなってしまった子どもたちも大勢いたのです。
あとは、こちらの本を読んでいただきましょうか。
さて、本牧ホールでお話しを聴いたあとは、お待ちかねのランチです。
会場はなんと、あの「ゴールデンカップ」!

ハンバーグとカレーライスの2種から選択です。
楽しみ~
(つづく)


アメリカの雰囲気を感じる「本牧商店街うんちくツアー」 (その2 本牧OZ)

中本牧コミュニティハウスを出た一行は、最初のお店「本牧OZ]に向かいます。
本牧に米軍住宅があった頃(1982まで)は、アメリカ人が買い物をしていた店。
身体の大きい外国人が巨大なシャツやズボンを買い来ていたし、今でも来るといいます。

だが、ここで扱っているのは大きなサイズのものだけではありません。昔から日本にないものを売っているのです。
アメリカまで自分で仕入れに行っているから、日本で流行する前の衣料品などは、ここから始まったというのも多いそう。
最近は円高になってきたので、輸入品の買いどきだといいます。しかも、ここではまだドルで買い物できるのです。

店内のラジオから流れてくる放送はFEN!
懐かしい本牧の音がそこにありました。
ご主人にアメリカ文化や音楽のことを語らせたら止まりません。まさにマシンガントーク!


ここでは、輸入衣料品のほかに帽子、カバン、雑貨なども取り扱っています
上の棚に飾られているのは、外国人が日本土産として買っていくものですが、この日はこの中から参加者にプレゼントもありました。


アメリカの公衆電話機が、そのままお店の電話機として現役で使っているし、古いジュークボックスもあるので、店内を見ているだけでも飽きません。
(つづく)

2016年4月4日月曜日

アメリカの雰囲気を感じる「本牧商店街うんちくツアー」 (その1 中本牧コミュニティハウス)

第4地区南部元気づくり推進協議会と商連かながわの主催による「本牧商店街うんちくツアー」が4月2日(土)に開催されました。
今回は、タイトルにもあるように、アメリカの雰囲気を感じていただけるお店を巡るコース設定となっています。
「神奈川県のたより」(発行部数:336万部)でPRしていただいたおかげで、募集人員30名のところ約200名の応募がありました。
336万という配布部数の威力もあったと思いますが、それ以上に県民の「本牧」に対する思いや憧れが、これだけの申込者に現れたのではないでしょうか。
昼食・お土産が付くとはいえ、2,800円の参加費の他に交通費をかけてまで本牧に来ていただいたことは凄いことだと思います。
「本牧」…捨てたもんじゃありませんよ。
当日は気温がそれほど上がらなかったのですが、雨も降らずツアーにはちょうど良い天候だったのではないでしょうか。
参加者は本牧宮原のバス停に集合したあと、桜が満開の本牧通りをスタートしました。
山手警察署を見ながらしばらく歩くと、最初の訪問先である中本牧コミュニティハウスに到着。


ここで主催者を代表して第4地区南部元気づくり推進協議会の運営委員長と事務局長からあいさつがありました。
テレビ神奈川の番組「猫のひたいほどワイド」のスタッフからインタビューを受ける事務局長。


実はこの日、TVkが最後まで撮影してくれていたのです。放送は4月11日の予定だそうです。


その後、コミュニティハウスの応援団長である村田さんから、この建物についての興味深いお話を聴きます。
ここは昭和4年(1929)に本牧町婦人授産所としてスタートしました。
関東大震災後の昭和3,4年には、復興建築として橋梁や小学校などが造られますが、ここもその一連の構造物のようです。
戦後は山手警察署が本牧町2-376からここへ移転してきて、約20年ほど使用していました。
その後、中区青少年図書館を経て、平成14年(2002)からコミュニティハウスとして使われています。
3年後には創建90周年を迎える、横浜市認定歴史的建造物なのです。
お話しを聴いたあとは次の訪問先である輸出入衣料雑貨の「本牧OZ」へ向かいます。
(つづく)

2016年1月18日月曜日

本牧1丁目にオープンしたスープカレーの店「CHUTTA」

 以前は焼肉屋さんがあった場所に、北海道からスープカレーの店が進出してきました。
 「CHUTTA」です。




 チュッタチキン(1080円)です。チキンはライスオンとスープインが選べます。




 肉はシットリで皮がパリパリ! この感触を楽しむためには、スープの中に入れられているものより、別盛りにしてもらったほうがいいですよ。




 野菜がタップリ入っています。スープはちょっと辛めですが、美味しい~
 ただ1080円という価格がねぇ、、、


 でも、月一回くらいならいいかな。


by よんなん


 

2015年6月29日月曜日

第11回商店街うんちくツアー ~WEショップ ほんもく~

 「泉湯」を出た一行が次に向かったのは、リサイクルの店「WEショップ ほんもく」。


 代表の今関さんからWEショップの仕組みや活動の内容をお聞きしました。


 WEショップというのは神奈川県内に53店舗ありまして、あとは東京に2店舗です。
 全体で55店舗です。
 いちばん最初の店は15年ほど前にできました。
 私たちは3年目です。


 先輩たちにいろいろ教えてもらいながら、なんとか赤字を出さずにやっています。
 WEショップで販売している商品は、寄付というかたちでいただいております。

 買い取りでもなく、お預かりして売ったら手数料をいただくというシステムでもありません。


 おうちの中で眠っていて、もう全然使わない、でもまだ充分使えるというような品物を、こちらに持って来ていただくのです。

 それらに値段を付けて販売し、売り上げから家賃や光熱費などの必要経費を差し引き、残った利益は国内外で平和活動や地域活動をしている小さな団体を支援していくために使っています。
 チャリティーシップなのです。


  これはフィリピンの山岳地帯の人たちが昔から栽培していた生姜で、彼らはこれを粉末にして砂糖を加え、病気予防のために飲んでいたんですね。
 これを日本で売ることによって、村の自立を支援する活動団体があります。


 本当に役立っているのかどうかを知るために、WEショップの人が山岳地帯まで見に行き確認してきました。
 そして私たちはこれを仕入れて売ることによって、村の自立を支援しています。


 こちらは着物のリメイクです。
 シミがついちゃったりしてもう着ることはないけど、捨てるにはモッタイナイというような着物を、縫い物が好きなボランティアによってリメイクして売っています。
 ゴミにせず別な形でよみがえらせているのです。


 現在、このお店には非常勤スタッフが3人とボランティアさんが15人います。
 みなさん、自分の住んでいる町にこういう店があったらいいな、という思いを集めて、ここでやらさせていただいています。


 そちらにある物は、東日本大震災の復興支援品です。
 福島のいわき市の食品や文房具を仕入れて販売し、年に2~3万円の支援をしています。
 ちなみに昨年は、6万円ぐらい仕入れて販売しました。

 そちらのブルーのスカートはカンボジアシルクでできています。
 「カンボジアの少女たちの手に職を」という活動をしている団体(地球の木)があるのですが、そこで余ったシルク、これを捨てるのはもったいないということで、私たちがいただいてスカートを手作りして販売しています。
 売り上げの一部をその団体に差し上げています。


 いろいろなチラシも置いています。
 福島の子どもたちは放射線があるからなかなか外で遊ぶことができません。
 そこで神奈川に来ていただき、思いっきり外で遊んでもらおうという活動をしている団体のものです。
 神奈川リフレッシュプログラムに対するサポートのお願いチラシです(上から2段目)。


 それからネパール大地震の支援活動をしている団体のチラシです。

 WEショップは物の販売だけではなく、お店に来られたお客さんに対し、こういうチラシを見ていただき、微力ですが情報を発信しています。
 こういとこにも存在意義があり、支援を何年も継続していこうと思っています。


 今関さんには交流会にも来ていただき、さらにお話を聞く予定で次のお店「山田硝子店」に向かいました。

リンク
WEショップ ←・・・こちらをクリック
地球の木 ←・・・こちらをクリック
フェアトレード ←・・・こちらをクリック
神奈川リフレッシュプログラム ←・・・こちらをクリック



posted bu よんなん

2015年6月17日水曜日

ビワ食べ放題のカラスたち

 先日、本郷町の商店街でこんな光景に出会いました。


 
 福島医療ビルの前の電線にとまっているカラス!
 これだけならよく見かける光景ですが、問題は一羽ではなく大集団で、こんなことをしているのでした。



 街路樹のなかで一本だけビワの木なんですね。
 なぜ、こんなところに果樹が…




 奴らが食べ散らかして行った果実。
 食べ放題じゃないぞ、カラス!

posted by よんなん


  

2015年4月26日日曜日

第10回商店街うんちくツアー 交流会編


 上台集会所に集まった参加者は2班に分かれて商店巡りに出発した。


 うんちくツアーの旗を持って参加者を案内する嶋田昌子さん。
 


 「パン工房 はれぱん」、薬膳カフェ「スプリングドア」、創作イタリアンバル「バンビーノ」を回った参加者は、再び上台集会所に集まりここで交流会に。最初に本郷町商栄会会長から昔の商店街の様子をお聴きした。
 

 
 小さい寝具店をやっていましたが、倉庫は広かったですね。

 昭和30年代、40年代は米軍エリアⅠ、Ⅱ、根岸なども含めて商圏にしていました。やがて西武団地もできてかなり広がりました。

 暮れになるとどの店もよく売れたものです。
 アーケードの下は子供連れでは歩けないほど混雑していました。

 当時は本郷町商栄会の宣伝部長をやっていたので、いろいろな企画を立てました。
 射的なんかもやったのですが、ちょっと趣向を凝らしていましたね。景品は宝くじや世界の切手、あるいは商店街の商品などを入れた缶詰でした。
 それを50万個も作ったのです。

 当時はグレンダイザーというロボットが流行っていて、玩具の「やまざき」でもよく売られていましたが、これの大きなものを本牧に呼ぶ計画を立てたのです。

 3メートル以上の高さがあるのです。こんなのが本牧通りを歩くのですから交通はストップさせなければなりません。
 警察と交渉して、交通安全のイベントとしてやることになりました。

 しかも、このあと交通指導員になることも条件になっており、おかげさまで今も交通安全協会で活動をさせていただいております。

 このイベントには13万人くらいの人出がありました。アーケードの上にもお客さんが一杯ならんでいたものです。


 これは「スプリングドア」の薬膳カレーの試食。ほんの少しですが・・・


 運営委委員の方々がご飯にカレーをかけています。


 
 2種類ありました。


 こんな感じでできあがり。


 これを食べながら「スプリングドア」の店主からお話を聞きます。


 薬膳カフェ「スプリングドア」は2011年11月にオープンしました。
 昨年はガチ丼に出場し、今年はガチカレーに参戦しています。もちろん薬膳カレーです。
 (皆さんに試食していただいた黒いカレーが薬膳カレー)

 黄色いご飯を作るために「うこん」を使うことを考えましたけど、この食材は妊婦さんにはあまり良くないので、パームフルーツを使用しました。
 これはビタミンA,Eのほかにコエンザイムも豊富です。
 
 黒いカレーですが、そこに黒ゴマを入れて、まろやかに仕立て上げました。

 薬膳を始めるきっかけは、20歳の時に病気にかかり、自然食の勉強をしたことに始まります。
 それまでの食べ方がよくなかったことに気がつきました。生野菜もよくありません。



 食べ物には陰と陽があります。
 地上の物は身体を冷やす、地下の物は身体を温める、そういうことも知っておいた方がいいですね。
 カレーも体を冷やすのです。

 事務の仕事をしながら、そういうことに気がつつように・・・。
 そのころ、このままでいいのかと考えはじめ、事務の仕事を辞めました。自分の棚卸をやったんです。
 そして職業訓練行きました。

 開業してから、「食って、こんなに人を幸せにしてくれるんだ」と言われた時、本当に嬉しかったです。






posted by よんなん